【壬生町】「壬生ゆうゆ」推しの「みぶハイウェーパーク」はオサレ

子連れ遊び
クラーケン
こんにちは!クラーケン(@Wowdelicious)です。

今回は、「道の駅みぶ(またの名を壬生ハイウェーパーク)」 へ行ってきました。

「道の駅みぶ」は一般的な「道の駅」とはちょっと毛色が違いました(あくまで個人的見解)。

今回、初めて「道の駅 みぶ」へ行ったので報告です。

「道の駅 みぶ」 の情報

「道の駅みぶ」と「壬生ハイウェーパーク」って違う施設?

結論から先に言うと、「道の駅みぶ」は「壬生ハイウェーパーク」は同じ施設です。
ではなぜ、呼び名が二つあるのか?
一般道からも北関東道からも入れるからなんですねー。

・道の駅みぶ      ← 一般道からくるお客さんの視点
・みぶハイウェーパーク ← 北関東道からくるお客さん視点(上り下り両方使えます)
クラーケン
まぁ、高速道路に「道の駅」はないなぁ。

「道の駅みぶ」の場所

営業時間

レストラン        9:00-20:00
(みぶのおばちゃんち)
ときめきステーション   8:00-20:00
(物産品コーナー)
みぶのやおやさん     9:00-18:00
(TEL 0282-28-6000)
みらい館事務所      8:30-19:00

駐車場

普 通 車 65台
大 型 車  3台
合 計  68台(内障害者用:2台)

授乳室

あり。立派ですねー。

最初、授乳室だと気づきませんでした。

「道の駅みぶ」の概要

外観と施設マップ

施設の概観はこんな感じです。オープンテラスです。

施設マップはこんな感じです。

一般道を挟んですぐ隣は、「とちぎわんぱく公園」と「壬生町おもちゃ博物館」があります。

「壬生ゆうゆ」

露骨に「壬生ゆうゆ」推しです。

クラーケン
壬生ゆうゆ?誰?
「壬生ゆうゆ」とは
おもちゃのまちPRキャラクターです!
名前の由来は「遊ぶ(=ゆう)」と、「夢(=ゆ)」から『ゆうゆ』とのこと。

とにかく、ゆうゆがいっぱいです。

「ゆうゆ焼き」はここ「壬生ハイウェーパーク」でしか手に入りません!

おばぁちゃんちじゃないよ!おばちゃんちだよ!!

壬生ゆうゆには二人の姉が!!

写真
左:むつみ(次女) 中央:ゆうゆ(3女)、右:えみこ(長女)

設定
壬生むつみ:壬生町職員(壬生町特別広報官)?
壬生ゆうゆ:おもちゃが好きな小学生?
壬生えみこ:東武鉄道職員?

クラーケン
壬生ゆうゆの乗ってるピンクのは岩下の新生姜って噂ありです。

壬生ハイウェーパークは「壬生ゆうゆ」だけじゃないぞ!

オシャレ喫茶?

壬生ハイウェーパークの「ゆうゆ」推しは間違いないのですが、
「ゆうゆ」以外にもこんなオシャレなお店があります!


クラーケン
うわぁ、なんかオシャレー

メニューはこんな感じです。


で、1番の「将軍の苺氷」を購入しました。じゃーん!

冷凍苺のスライスに練乳?うまし!

壬生ハイウェーパーク限定の苺酵素アイスキャンデーもあるみたいです。

1本380円、結構いいお値段しますね!

オシャレ喫茶のcashierがすごかった!

セルフレジ!
お店の人が商品を準備してる間にセルフ会計!

クラーケン
こ、効率的!!
スーパーのレジでもセルフありますが、なぜかスーパーのセルフレジよりも効率的に感じました。

まとめ

・みぶハイウェーパークは「壬生ゆうゆ」推し!
・大きい授乳室完備で赤ちゃん連れでもOK
・オシャレカフェもあるよ
なかなかパンチの効いたPAです。